大家さんが、盗聴器をつけている疑惑。法律で本当だとわかったらどうなりますか?話が伝わっている、何か不自然な動きがあって、こちらと連動している、帰ってみると、なにか人の入った気配がある、実際に鍵があいたり、ポストに水が入っていたり、普通ではありません。鍵はセカンドの鍵をつけたりしまして、対処しましたが、住民の間で、盗聴器がある気がする、という声が何部屋からも出ています。もしも、本当だったら、大家さんはどんな罪になるのでしょうか?かなりの変人で、ピンポンをならして姿が見えても出てこないし、入居時に、壊れているモノだらけで、修理をお願いしたら、なんで修理するのか!とわけわからない事で切れて、大変な騒ぎになりました。完全に頭がおかしい一家です。朝起きると鍵が空いていたり、おびえて暮らしている私は、もし、本当に、盗聴器がついていたら、なにかそれを埋める賠償をしてもらえるのでしょうか?1人の住人さんは、帰ると、部屋のモノが、動いている、鍵が空いている、などノイローゼになって出て行きました。。お金のこと、など簡単に引っ越せるモノではないですよね。絶句しています。。
ベストアンサー
大家さんといえども賃借人の部屋に自由に出入りしていいものではなく、賃借人の許可なく部屋に入れば住居侵入罪が成立します。勿論、盗聴器を仕掛けるために部屋に入っても住居侵入罪が成立します。民事では、プライバシー権の侵害として賠償請求できると考えます。